安全な親知らず抜歯を提供します。
「親知らずがときどき痛む」「歯ぐきや顎が腫れた」「頬や舌に当たって口内炎を繰り返す」──こうした症状がある場合、親知らず(智歯)が原因になっている可能性があります。親知らずは、痛みが出たり落ち着いたりを繰り返しやすく、放置していると炎症が広がって治療が大変になることもあります。
徳岡デンタルクリニック(箕面市外院)では、歯ぐきの中に埋まっている親知らずや水平に埋まった親知らずの当日抜歯に対応しています。CTや顕微鏡といった最新鋭機器を用いて豊富な口腔外科の経験を持つ院長と、口腔外科認定医の副院長がCTや顕微鏡を用いて安全に抜歯します。
院長 徳岡修 歯科放射線専門医
市立豊中病院歯科口腔外科に10年間勤務し、智歯抜歯を含む外来小手術を担当してておりました。
歯科放射線専門医、歯科用CBCT認定医の資格を有し、また歯科用CT(コーンビームCT)の開発者として、装置の特性を知り尽くした上で診断しております。
副院長 徳岡勲 口腔外科学会認定医
大阪公立大学(旧大阪市立大学)医学部附属病院歯科口腔外科と国立病院機構大阪医療センターで口腔外科認定医、歯科放射線准認定医として、診断、外来局所麻酔・静脈内鎮静・全身麻酔での智歯抜歯を含む外科処置を行なっています。

