歯科用CTを利用した安全な親知らず抜歯を提供します。
院長は市立豊中病院歯科口腔外科に10年間勤務し埋伏歯の抜歯などを担当しておりました。また、歯科放射線専門医、歯科用CT(コーンビームCT)の開発者として、装置の特性を知り尽くした上で診断しております。副院長は大阪公立大学(旧大阪市立大学)医学部附属病院歯科口腔外科で埋伏歯の抜歯(外来局所麻酔・静脈内鎮静・全身麻酔)を行っております。また、歯科放射線准認定医として診断に従事しています。
歯科用CTはごくごく少ないとはいえ被曝します。機械的に全例でCTを撮るのではなく、根っこが曲がっている、太い神経に近接しているなどの場合に限ってCT撮影を行なっています。